せのびーるに新しく「おいしいぶどう味」が新発売 ココア味と比べてみた

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せのびーるに新しく「おいしいぶどう味」が新発売 ココア味と比べてみた

 

せのびーるに新しく「おいしいぶどう味」が新発売 ココア味と比べてみた。せのびーるは子供が大好きなココア味で、いつでも気軽にお菓子感覚でカルシウムサプリを摂れることで、人気があります。
そこに、新しく「おいしいぶどう味」が新発売される情報が!! これには正直ちょっとビックリしました。他の子供用サプリでは、いろいろな味が出ていて、どれを選べば良いか目移りしてしまってどれがいいか選べないなんて経験もあるのでは無いでしょうか。その点、せのびーるは長い間ココア味一筋で、安定のおいしさだったからです。

 

せのびーるぶどう味

 

満を持して新発売される「おいしいぶどう味」にも、せのびーるのこだわりが感じとれました。「おいしいブドウ味」の秘密をちょっと探ってみましょう。

 

1.ぶどう味が子供に愛されるのには訳があった
2.味だけでは無いせのびーるの成長成分
3.ココア味とぶどう味、どっちが良いの?

 

1.ぶどう味が子供に愛されるのには訳があった

 

子供の好きな果物系のお菓子の味って、パッと思いつくのは、イチゴとかメロンだったりしませんか?
でも、実は有名な製菓メーカーの調べでも、子供たちが大好きな果物の味は、「ぶどう味」で永年不動の1位なのだといいます。本物のと言っては変ですが、生のぶどうは皮をむいたり、種があることで小さい子供にとってはちょっとハードルが高い果物に入るかと思いますが、お菓子やサプリとしてフルーツ味のぶどうになると、子供たちの好き度数は、グンと跳ね上がります。

 

甘すぎず、酸っぱすぎず、程よい甘味があり、柔らかくつるんと食べられるぶどうは、離乳食としても大活躍してくれますよね。ぶどうの主成分は、果糖とブドウ糖で、脳の発達にも深く関わっています。また、ビタミンA、B1、B2、ビタミンCが多く含まれ、ポリフェノールの中でもレスベラトールという食物アレルギーを抑制する効果がある成分も含まれています。
子供たちにとって、ぶどうはどこか懐かしいママの味としてインプットされていているから、おいしい大好きな味になっているのかもしれませんね。
ぶどうの好き嫌いの調査でも、ぶどうが大好きという子供は20%以上いるのに、嫌いという子供はその十分の一しかいませんでした。結論として、ぶどうは子供に平均的に、安定して愛されている味なのでは無いでしょうか。

 

せのびーるが、ぶどう味を第二の味として選んだのは、とても賢い選択だったように思えてきますよね。

 

2.味だけでは無いせのびーるの成長成分

 

味がおいしいというだけで、サプリを子供のために選ぶというのは、半分正しく、半分正しくありません。もちろん、子供が味が気に入って、楽しく続けるためにも、味は重要なポイントです。しかし、そのサプリにどんな成長成分が入ってて、子供が摂取しても安心安全な物なのか、期待出来る効果が得られるのかなど、厳しく親が見極めてあげるていきたいですよね。

 

せのびーるの安全性・副作用についての記事はコチラ→せのびーるの安全性・副作用について

 

せのびーるの成長成分の中で、注目されるのは骨を作るカルシウムとカルシウムの吸収を格段にアップするビタミンDが、どう頑張っても一日分として足りなくなってしまう分だけを補給してくれるところです。
栄養は摂りすぎてもダメ、必要不可欠で、十分な量をバランスよく摂れるのが理想ですが、せのびーるでそれが簡単に出来てしまうのです。
このバランスという考え方は、子供の成長を考える上で、とても大切な考え方でもあります。

 

<味だけでは無いせのびーるの成長成分とは>

 

せのびーるの成長成分は、16種類と盛りだくさんです。ただいっぱいあればよいと言う訳では無く、きちんと理由があっての16種類なのです。

 

ミネラル分(4種類) 体の構成成分であり、体の機能の維持と調節

 

カルシウム   骨や歯を作る・神経や筋肉の働きにも重要
鉄       赤血球を作るヘモグロビンの成分・酵素を体全体に運ぶ
マグネシウム  骨や歯を作る・エネルギーを作る助けになる・血圧の維持
亜鉛       多種類の酵素を作る・たんぱく質の合成・DNAの転写

 

ビタミン群(7種類) 他の栄養素の潤滑油的な働き 皮膚や粘膜の健康維持 

 

ビタミンD   カルシウムの吸収を促進・丈夫な骨を作る
ビタミンC   コラーゲンを作る・鉄の吸収アップ
ビタミンB1  糖質からエネルギーを作る・脳神経の働きを助ける
ビタミンB2  たんぱく質からエネルギーを作り代謝を支える
ビタミンB6  たんぱく質からエネルギーを作る・筋肉や血液を作る
ナイアシン   エネルギーを作る時に働く酵素を補助
パントテン酸 コレステロール・ホルモン・免疫抗体を作る

 

アミノ酸(4種類) たんぱく質を構成し、生命維持に関わる・生命の源

 

アルギニン   成長に重要な働き・免疫力向上

 

バリン    窒素バランスの調整
ロイシン   筋肉を強化
イソロイシン 成長促進・疲労回復・神経の働きをサポート

 

バリン・ロイシン・イソロイシンは、構造上分岐鎖を持つのでBCAA(分岐鎖アミノ酸)と呼ばれています。いずれも、たんぱく質を合成し、肝機能や筋肉の強化をします。

 

RBS 米ぬか多糖体  免疫力向上・丈夫な体を作る

 

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<成長成分まとめ>

 

カルシウムだけを摂っても、吸収率が悪いので、せっかくたくさん摂っても無駄になって排出されてしまいます。そこで吸収率をアップしてくれるビタミンDを一緒に摂ることが大切です。
カルシウムと同じミネラルの仲間の鉄・マグネシウム・亜鉛も必要量自体は決して多くはありませんが、不足すると困る栄養素と言えます。鉄は鉄欠乏性貧血、マグネシウムは骨粗しょう症や糖尿病や心疾患、亜鉛は味覚障害になる可能性もあります。

 

ビタミン群も、不足すると吸収の助けにならず、骨や歯、皮膚などを作る働きが阻害され、成長や健康にも影響が出てしまいます。ビタミンは摂りすぎてもあまり問題がありませんが、適切な量を心がけてください。

 

アミノ酸の中でも、大人だと体内で合成できる非必須アミノ酸であるアルギニンは、子供の内は体内で作ることが出来ないので、子供は必須アミノ酸に数えても良いくらいです。そのわけは、アルギニンが成長、特に身長に深く関わっているからです。
BCAA(分岐鎖アミノ酸)であるバリン・ロイシン・イソロイシンは、人が体内で作ることが出来ない必須アミノ酸で、筋肉の強化に関わっています。ランニングなどの運動時に、血中にあるBCAAをエネルギー源にし、不足すると筋肉ににあるBCAAを分解して使うので、筋力の低下を招くのです。

 

せのびーるには、一日に必要なカルシウム量の39%とビタミンDが40%が配合され、その他の不足しがちな栄養もバックアップされています。
更に、22年の実績を持つせのびーるのオリジナル特許成分 RBS 米ぬか多糖体が、免疫力の向上を強力にバックアップしてくれています。米ぬか多糖体は、名前の通り植物由来の米ぬかから抽出され、免疫細胞を活性化させて、自然治癒力を高めることで、病気やアレルギーに負けない子供が自分を守る力を持てるのです。

 

もしかして、毎日の栄養が足りていないのではと心配することが無くなり、料理を作ったり、栄養になるものを食べてもらいたいと思っている親側にとっても、安心できる嬉しいサプリでは無いでしょうか。

 

せのびーるぶどう味

 

3.ココア味とぶどう味、どっちが良いの?

 

最後に、「定番のココア味と新発売のブドウ味では、どっちが良いの?」という問題が出てきますよね。
まあ、これは最終的に子供がどっちの味が好きかに尽きるのでは無いかとも思いますが、せのびーるの「おいしいココア味」と「おいしいぶどう味」の違いもハッキリさせましょう。

 

せのびーる味比較 ココア味 ぶどう味
ココア ぶどう
形状 タブレット タブレット
一日の目安 2粒 6粒
栄養 満点 満点
費用 初回限定1980円(定期コース以降30%引き) 初回限定1980円(定期コース以降30%引き)

 

ココア味には、初回限定モニターの500円のコースがありますが、ちょっと残念なことにぶどう味にはありません。ただ、ぶどう味は子供が好きなフルーツ味で一番という折り紙付きなので、味について心配することは全く無いと思われます。
また、ココア味のタブレットは一日2粒で、ちょっと子供には大きめサイズで、食べがいはありますが、ぶどう味は6粒と小ぶりになっています。よりお菓子感が増して、食べやすくなりました。
ココアとぶどう味、その日の気分や季節感で変えて見たりするのも、子供たちには楽しいかも知れませんよね。

 

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