野菜嫌いの子供用レシピ せのびーるもお手伝い

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野菜嫌いの子供のための野菜レシピ せのびーるでお手伝い

 

野菜嫌い克服レシピとせのびーる

 

子供の成長に、たくさんの栄養が必要なことはわかっていますが、野菜にも様々な栄養が詰まっています。

 

是非食べてもらいたい野菜、でも、野菜嫌いの子供って多いですよね。

 

体験談としてですが、ウチの場合は長女は割と好き嫌いなく食べてくれていたので、気を抜いた訳では無いですが、2歳下の次女がアレもコレも嫌いという野菜嫌いっ子になってしまいました。

 

特に、嫌いなのがシイタケなどのキノコ類とカリフラワーでした。ほうれん草などの青物もあまり食べたがりません。

 

サラダがダメならと、スムージーにも挑戦してみたのですが、更に嫌がられるという困った状態でした。

 

無理やりではなく、野菜が好きな子になってほしい。

 

豊富に野菜に含まれているビタミンやミネラル、カルシウムが含まれている野菜もあるのです。

 

子供が好きになる野菜レシピはないか、調べてみました。

 

細かくして、混ぜ込むタイプ

 

野菜嫌い克服レシピとせのびーる

 

カレーが何といっても定番で子供は好きですよね。

 

その中で子供が苦手なモノも細かくして混ぜて、気づかないで食べてもらう。

 

ハンバーグやマーボ豆腐、ミートソース、手作り餃子、チャーハンなどでも可能です。

 

形を変えて、野菜感を無くすタイプ

 

野菜嫌い克服レシピとせのびーる

 

スムージーでも、野菜をメインにせず、フルーツを多めにして、飲みやすくするなど工夫することが大事です。

 

ポタージュは形が無くなっていれば、オッケーではないでしょうか?

 

手作りパンやドレッシング、クッキーも良いですね。

 

大好きな料理に加えるタイプ

 

野菜嫌い克服レシピとせのびーる

 

子供が大好きなパンケーキを作る時に野菜を炒めて入れる。大好きなものに入れるというのは、食べてくれる確率高めだと思います。

 

ウチの次女に大好きな味にして、成功したのは、カリフラワーをかなり小さく分けて茹でてから炒めて、牛乳・マヨネーズ・カレー粉をまぶしてカレーマヨ味にしたものでした。

 

最初はごまかしながらでも、ちょっとずつ食べてもらえるようになれば、親も嬉しいですし、子供もだんだん美味しさに気づいてくれるでしょう。

 

レシピではありませんが、家庭菜園で育てて、子供に水やりしてもらった苦手野菜で料理を手伝ってもらったり、いっしょに作ることで、野菜も生きていて、その命を大切に頂いてるということを教えてあげるのも手です。

 

また、一緒に料理を作ることで、料理の楽しさも学ぶ場になるかもしれません。

 

野菜嫌いは、時間はかかるかもしれませんが、少しずつ好きなってもらえるようにレシピを考えたり、工夫していくことが好きにつながっていってくれます。

 

子供用サプリメント せのびーるにお手伝いしてもらう

 

その過程で、野菜の栄養が十分に足りていなくて、心配!という場合は、子供用サプリメントにお手伝いしてもらっても良いと思います。

 

私は野菜嫌いの次女のために、ビタミン・ミネラル・カルシウムも過不足なく摂れるせのびーるを始めました。

 

今では、成長期の伸び盛りの長女にもせのびーるを食べてもらっています。次女の野菜嫌い改善もまだまだ途中ですが、せのびーるがあるので、焦らないで済んでいます。

 

詳しいせのびーるの情報は、公式の方にありますので、興味を持たれたら、覗いてみてください。

 

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