せのびーる 亜鉛とマグネシウム

せのびーる 購入はコチラ

子供用サプリ ミネラルはカルシウムや鉄分だけじゃない マグネシウムと亜鉛に注目

ミネラルというと、カルシウムや鉄分が注目されがちですが

 

マグネシウムと亜鉛が縁の下の力持ちのようにサポートしてくれています。

 

子供はミネラルをたくさん自分から摂るということは少なく、不足しがちな栄養素でもあります。

 

 

亜鉛が不足すると、どうなるの?

 

セノビールと成長期

亜鉛を含む食品としては

 

カキ、うなぎ、レバー、チーズ、そば、ゴマ、カシューナッツなどのナッツ類、緑茶、抹茶などです。

 

こうして並べてみると、結構渋い感じがしますね。

 

お子さんが喜んで食べるかは、ちょっと微妙~みたいな^^;

 

亜鉛は、タンパク質やDNAの合成に関係し、100種類近い酵素に関与します。

 

細胞を正常に機能させるために必須であり、骨の発育に欠かせません。

 

体内には2グラム存在すると言われていますが、いろいろな細胞に広く存在してるので

 

不足すると、細胞分裂に影響が出てしまい、成長障害の要因にもなってしまいます。

 

免疫力低下や鉄欠乏性貧血にもなってしまう可能性があるのです。

 

 

マグネシウムが不足すると、どうなるの?

 

セノビールと成長期

マグネシウムを含む食品としては

 

木綿豆腐、油揚げ、納豆、オクラ、枝豆、煮干し、しらす干し、あさり、ごま、アーモンドなどです。

 

これまたちょっと渋めのラインナップですよね^^;

 

ですが、マグネシウムは骨の強度や弾力性をアップさせる働きがあって

 

カルシウムをサポートすることで、骨や歯の成長を促してくれるのです。

 

カルシウムとマグネシウムの間には拮抗作用があるので

 

マグネシウム1に対して、カルシウム2~3の割合で摂取するのが、バランスの良い関係になるようです。

 

 

不足すると、マグネシウムは骨に多く貯蔵されているのですが、骨から取り出す働きが弱いので

 

きちんと摂っていないと不足しがちになる栄養素です。

 

不足すると、神経過敏になって、イライラしたり、骨の成長にも影響が出てしまいます。

 

大人の場合は、骨粗鬆症になってしまうこともあります。

 

ただし、過剰摂取は厳禁で、ナッツ類などを子供の時に多く食べ過ぎると

 

身長の伸びが悪くなるという説もあるようです。

 

 

ミネラルをバランスよく摂るためには?

 

もちろん、バランスの良い食事を摂ることが一番ですが

 

マグネシウムや亜鉛は特に、子供が喜んで食べるにはちょっと渋いものが多いですよね。

 

せっかく一生懸命作っても、食べてくれなかったら栄養にはなりません。

 

摂りすぎてもダメな場合は、かなり難しいしと。。。悩みますね。

 

そこで、子供用サプリメントをサポートとして使ってみるのは良い手かもしれませんね。

 

せのびーるには、4種類のミネラルとして、カルシウムと鉄に加えて亜鉛とマグネシウムもバッチリ入ってました。

 

また、ビタミン7種類や4種類のアミノ酸、RBSなどが一日2粒で摂れてしまうのは

 

かなりお手軽で、しかも、体が丈夫に育ってくれること嬉しいです。

せのびーる 購入はコチラ